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タイトル
   
会員番号 916
名  前  小川 勝利(おがわ かつとし)
生年月日  1963年 01月 07日
出身地  千葉県
居住地  埼玉県
専門分野  臨床薬理、保育学
現   職  社会福祉法人施設経営
薬剤師
博士(医学)
最終学歴  星薬科大学
主な職歴  厚生省生活衛生局食品保健課(大阪検疫所)勤務
埼玉医科大学総合医療センター薬剤部勤務
臨床薬理試験実施施設勤務
社会福祉法人理事長
所属団体  日本臨床薬理学会
自己PR  臨床薬理試験実施施設において、健康成人を対象とした臨床薬理試験を多数経験して参りました。第T相試験及び生物学的同等性試験について、様々な方々と今後議論していきたいと考えております。ジェネリック医薬品は、今後避けては通れない話題ですね。
一方、何のために仕事をしているのか、自問自答したときに、それは「この世に生きた証を残すこと」だと今のところ考えています。全ての研究は、命(次世代)のためにあると信じてやみません。決して、金儲けのためだけではありません。
現在、ジェネリックに関してはそれなりの講演実績を頂いております。ますます様々な部門にチャレンジしたいと考えております。私のキーワードは、「健康・医薬品」と「子育て・保育」です。
研究テーマ  1.薬物動態の個人差について(これで学位記を頂きました)
2.どうして今ジェネリックなのか
3.戦後の体質が抜け切れない日本の保育所。このままで良いのでしょうか?一斉保育の是非を考えましょう!日本の保育所長様
主な講演依頼主
 半蔵門クラブ
 中野区薬剤師会
 社会福祉法人 いるま保育園
 狭山市保育推進協議会
 
 
 
 
 
 
主な講演タイトル
 ジェネリックをどう考えるか?
 医薬品開発における第T相臨床試験と生物学的同等性試験
 保育士の園児に対する服薬補助。これっていいこと?悪いこと?
 日本の製薬業界の歴史から見た現在の医薬品開発
 
 
 
 
 
 
主な著書/執筆タイトル
 研究論文/学会発表が主です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
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