| 会員番号 |
915 |
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| 名 前 |
眞鍋重朗(まなべしげろう)
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| 生年月日 |
1961年 12月 1日 |
| 出身地 |
東京都 |
| 居住地 |
東京都 |
| 専門分野 |
消費者トラブル 環境教育 金銭教育 マーケティング |
| 現 職 |
MSマーケティング 代表 消費生活アドバイザー |
| 最終学歴 |
法政大学 社会学部社会学科 卒業 |
| 主な職歴 |
食品業界専門雑誌記者、大手スーパーのシンクタンク、市場調査会社、食品メーカーを経て、2000年4月独立。小売流通業と外食のマーケティングコンサルタントとして個人事務所MSマーケティングを設立。 |
| 所属団体 |
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 |
| 自己PR |
消費者トラブルは、誰にでも起こりうること。若者や高齢者だけが悪質商法のターゲットになっているわけではない。クイズなどの砕けた話から自分の話に集中していただき、核心の話では参加者の視線で、分かりやすく問いかけを交えながら、話を進めます。参加者が、今日はこんなことを覚えたよと笑顔で帰られるのが目標です。 昨今の消費者トラブルは、お金儲けなら何でもやるという悪質商法で、手口の高度化、悪質化が進んでいます。こうした被害にあわないようにするには、個人の力だけではダメです。個人を点とするならば、地域の面で対処しなければ被害の未然防止には繋がりません。私の講演は、種を蒔く作業だと思っています。講演がきっかけになって地域に活動の芽が出れば、これ以上の喜びはありません
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| 研究テーマ |
・消費者トラブルの未然防止 ・消費者教育 ・マーケティング ・外食 ・地域ブランドの育成 |
| 主な講演依頼主 |
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高校 |
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中学校 |
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PTA |
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高齢者施設 |
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中小小売店 |
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| 主な講演タイトル |
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若者を狙う悪質商法 |
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高齢者を狙う悪質商法 |
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携帯電話の新たな危険性 |
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携帯電話のトラブル |
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3Rについて考える |
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お金について考える |
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企業はお客様のために存在する |
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| 主な著書/執筆タイトル |
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