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タイトル
   
会員番号 721
名  前  神田陽司(かんだようじ)
生年月日  1962年 8月 25日
出身地  兵庫県
居住地  東京都
専門分野  講談
現   職  講談師
最終学歴  早稲田大学第1文学部卒
主な職歴  情報誌「シティロード」副編集長
所属団体  日本講談協会
自己PR  「講談」という日本の伝統芸の普及につとめております。「話芸」を身につけることは自分をアピールし、人生を明るく楽しいものにする最高の技術です。その中で基礎となるのが「ストーリーを語る」講談という手法。日本人の精神的基盤である「忠臣蔵」から今日読んだ新聞の内容に至るまで。表現力がつけば毎日のコミュニケーションが楽しくなることうけあい。発声練習は健康や脳の活性化にも威力を発揮します。「講談」を楽しく聞き、自分でも高座に上がってみることで、あなたも「プチ芸人」を体験してみませんか?
もちろん、鑑賞だけでも学べます。あらゆる時代・あらゆる題材を読めることにおいて、、日本で随一の講談師・神田陽司の「講談体験」をおすすめします!
研究テーマ  体験編・「講談という話芸・話術の基礎」
鑑賞編・『忠臣蔵と日本人』『講談版・坂本龍馬シリーズ』(幕末と相似形の現代をいかに走るか)
『講談ビル・ゲイツ』『講談・インターネット』(IT革命をお話を聞くことで体験できます)『競走馬物語』など多種多様
主な講演依頼主
 NHK
 NTT
 ヤクルト販売
 はとバス(観光案内)
 戦略社長大学
 ぶらざあのっぽ
 ロータリークラブ
 ライオンズクラブ
 全国自治体
 全国工会議所
主な講演タイトル
 「講談・伝統芸の話術」
 「忠臣蔵と日本人」
 「坂本龍馬の革新力」
 「講談ビル・ゲイツ」
 「講談インターネット」
 「出羽の天狗と江戸の鬼」(投資講談)
 「チャップリン〜愛と平和の使者」
 「史記縁起・司馬遷〜歴史に学ぶ」
 「七夕の国〜古代史の世界」
 「ノストラダムスの生涯」
主な著書/執筆タイトル
 CD「講談は昭和を語れるか?〜ハイセイコーの時代/巨人V9の瞬間」
 CD(古典)「青龍刀権次〜幕末から明治へ」
 
 
 
 
 
 
 
 


 
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